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創価学園について

個人情報の取扱いについて

はじめに

「個人情報の保護に関する法律」は、2005年4月1日に施行されましたが、昨今の高度情報通信社会の急激な進展に伴い、2017年5月30日に改正法が全面施行されました。この法律は、個人情報を取得して取扱う事業者の義務や対応を定めることによって、個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利と利益を保護することを目的としています。

これまでも創価学園では、収集した個人情報の適切な保護・運用に努めて参りました。今後とも、適切な個人情報の保護・運用に努めます。

個人情報保護に関する法令・規範の遵守

学校法人創価学園(以下「本学園」)は、個人情報の取り扱いに関する法令、国が定める指針、その他の規範を遵守します。

個人情報の利用目的

本学園が取得する個人情報の利用目的は次の通りです。

(1) 卒業生の皆様に関する個人情報の利用目的

  • 本学園から同窓会会員へ諸連絡・広報物を送付
  • 本学園が行う寄付事業の協力に関する書類の送付 ・在学生の進学支援依頼をするため
  • 本学園、同窓会の広報活動への協力依頼
  • 本学園の事務システムを利用した会員データベースの運用管理
  • 保護者の集いである会友会の名簿作成、連絡のため

(2) 寄付者の皆様に関する個人情報の利用目的

  • 本学園からの諸連絡・広報物を送付
  • 本学園が行う寄付事業の協力に関する書類の送付
  • 本学園の事務システムを利用したデータベースの運用管理

(3) 学園メイトの皆様に関する個人情報の利用目的

  • 本学園からの資料の送付

利用目的の制限

本学園は、次の場合を除き、ご本人の同意を得ず、個人情報を第三者に提供することはありません。

  • 法令に基づく場合。
  • 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  • 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  • 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。

共同利用

(1) 共同利用の目的

同窓会の円滑な運営の支援及び各種通知・連絡のため

(2) 共同利用の項目

氏名・性別・生年月日・在学時の学籍番号・住所・電話番号・勤務先・勤務先電話番号・寄付の履歴・寄付の状況・保護者氏名・保護者住所(連絡先)・進学先・資格取得・会費納入状況・所属する同窓会内グループ名

(3) 共同利用する情報の範囲

取得した個人情報の項目はすべて共同利用する可能性がありますが、業務の遂行上必要な最小限度において利用いたします。

(4) 共同利用する同窓会

東京都小平市たかの台2-1 「鳳友会」

大阪府交野市寺3-20-1 「金星・螢会」

北海道札幌市豊平区福住2条3丁目10-1 「創陽会」

東京都小平市上水新町2-20-1 「創栄会」

大阪府枚方市東中振2-10-2 「創光会」

(5) 個人データの管理について責任を有する者

鳳友会事務局

金星・螢会事務局

創陽会事務局

創栄会事務局

創光会事務局

安全管理措置

本学園は、個人情報保護に必要な安全管理措置を行います。

教職員、委託先の監督

本学園は、個人情報の安全管理が図られるよう、個人情報を取り扱う教職員および個人情報の取り扱いの全部または一部を委託した会社等に対して、必要な監督を行います。

個人情報に関するご意見およびご相談

本学園は、当該個人情報の開示、訂正、削除、利用停止等の要請、ご意見およびご相談に関して、法令および本学園規程に基づき対応します。

お問い合わせ先

創価学園 個人情報管理室
TEL:042-345-0014

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